沿革

 

昭和52年 1月  創業。スポーツ付属横編加工業として12G.14編機をベースにスタート

 

昭和55年 2月  法人 ㈱スズニット設立。5月に本社社屋建設。 

 

昭和60年    小物アクセサリ(帽子)を製造販売

 

昭和62年    コンピュータ横編機を導入。紳士、婦人服を製造販売

 

平成 3年     コンピュータ横編機を増設。

        ミシン・リンキング類を本格的に資本設備投資。

 

平成 8年    海外生産に進出。(フィリピン)

 

平成 9年    香港、中国、台湾、ベトナムに生産進出。

 

平成11年    工場一部増築。全自動水洗機等の機械設備投資。

 

平成12年 9月  有限会社スズルネスを設立。(分社化)

 

平成12年11月  スズニット東京営業所を開設。

 

平成15年 4月 有限会社スズルネス新社屋完成。

 

平成17年 8月 東京営業所を閉鎖。

 

平成19年10月 QRコード管理システムを導入。製品管理を強化。

 

平成23年9月 「肌にやさしい無縫製ニット商品」が平成23年度第2回富山県トライア

        ル発注制度商品に認定 

 

平成24年2月 「ホールガーメント機でのプレーティング編成による肌にやさしい

       無縫製ハイゲージニット商品の製造・販売」が地域産業資源活用事

       業計画に認定

 

平成25年2月 自社ブランド商品「Reclea」(レクレア)の販売を開始